TRYING
TO BE
A FRONT-END
ENGNNER
NYを思わせる

昨日のArrayオブジェクト編の続き。
配列要素の取り出しにはスタックとキューがあるらしい。
(初めて聞いたやつ。)

スタック:
後入れ先出し、または先入れ後出しと呼ばれるデータ構造。push/popメソッドで実装できる。
pushで入れて、最後に操作した要素から取り出し

pushで追加、popで後ろから取得。
popは末尾を取得削除。

キュー:
先入れ、先出しと呼ばれるデータ構造。
最初に入った要素を最初に処理する(取り出す)
push/shiftメソッドで実装。

pushで追加、shiftで頭から取り出し。
先頭の要素を取得し削除。


ここからはメソッドについて。


spliceメソッド:配列に複数要素を追加・置換・削除
(以前もやりましたが本日頑張ったのでメモ)

ややこしや

for eachメソッド:
配列の中の要素を指定した関数で順に処理。

・第一引数value ⇨要素の値
・第二引数index ⇨インデックス番号
・第三引数array ⇨元の配列

昨日わかった事実なのですが、配列での操作でfor eachを使用するのは最終手段であるという情報が入った。
それぞれの用途に適したメソッドを使用するのが良いとのこと。
シェアしてもらった記事を参考に下記にメモ。

filter:個々の要素を判定し、条件に合致した要素だけを取り出す。
find :特定の要素を一つ検索して抜き出す。
map:配列の全体を加工して新しい配列を作成する。
reduce:配列内の数値や文字列を累積して一つの値にできる。

そのほか、テキストにはsomeメソッド、sortメソッドの記載があります。

Arrayメソッド多いな。。。
疲れた。。。

c.sakyou

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